Category: social


diary philosophy social

殺人奴隷ワクチン(コロナワクチン)の世界的拡散を静観していると、無知は罪だとか、バカは死ななきゃ治らないとか、刹那的な言葉が浮かんでくるが、それよりも深いとこで実に緻密で奥深いワクチンの生物兵器的凄さと計画にやるせなさと […]

diary social

SNSはバカ発見器と語ったのはホリエモンだったか忘れたが、連日、放送されるウクライナに対して偏向報道というか、「ウクライナ可愛そう、プーチン憎し」というフレーズが固まっていて、いつものように呆れてしまう。一般有名ジャーナ […]

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先ほど、知人から3回目のワクチン接種の報告があり、それによって、この世の中が嘘の世界、虚構、マトリックスになっている現実にリアルな肌寒さを感じ、ブログを綴っている。虚像のような絵があれば良かったのだが、マトリックス的な画 […]

book diary social

内田樹の教育論を読み終えた。一気に読まないと、前後の文脈が忘れ去られて、再び本に没頭するまで時間がかかってしまう。と言っても一気に読むには集中力と時間が必要で、なかなかそれができないのが難点ではある。結論から言って、素晴 […]

diary person social

元都知事政治家・作家の石原慎太郎が没った。都知事時代には彼の著書を読んで、反骨精神に溢れる政治家だと共感する部分もあった。「Noと言える日本」がベストセラーになり、その頃あたりが自分との接点である。 ある著書にはっきりと […]

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このコロナ祭りが世界規模で開催されてからインフルエンザ患者が激減している。本当に激減している。ウィルス談合という面白い言葉があり、ウィルス同士が話し合い、「今年はコロナさんに活躍してもらいましょう」とか言って、「それでは […]

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Twitterで税収の嘘のような記事があり、何気に計算してみたらそりゃ嘘だわという結論になったので気持ちの昂るうちに書き記そうと思う。一般会計では税収は57兆円となっている。それを補填する意味で国債の発行が行われ、それが […]

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ディープ・ステートの計画を少しずつ理解し、驚嘆し、その頭の良さに敬服さえ覚えるような感覚にもなってきた。表面上の狡賢さを薄く理解したつもりになっていたが、さらにその計画の真意が分かってくると、そんな分かった気分になってい […]

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3冊目のジョースターの新刊を読んで、ようやく内容が濃いのがきたと感じた。タイトルは「シリウス意識アドロニスから人類へのラスト・メッセージ」チャネリングができるブラッド・ジョンソンにジョースターが質問を投げかけ解答する本と […]

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まず結果から自民党の惨敗がなく、野党の勝利とも言えず、結局何も変えることもなく不幸を持続する自民党政治を愚民は選んだことに落胆の色を隠せない。よくよく考えれば、既に1億人の日本人がコロナワクチンという名の遺伝子組み換え免 […]