日本の時代

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2026年が始まり、本格的に日本の時代が到来されつつある。何年も前から日本の時代だと確信してきたが、なかなかクソ自民党の媚中政権のおかげで停滞を余儀なくされた。そのクソ代表格である石破、岸田が蚊帳の外にされ、全く期待していなかった高市総理が日の出る国、日本を静かに確実に日の出る国へと導いていいる。身近なとこでは、これまた売国奴官僚、財務省のクソ役人のために支払わなくてもいい税金をけつの毛までむしり取らされた。特にサラリーマンは節税する前に搾り取る税制で何も出来なかった。その中で暫定という名のもとで半世紀も財務省のへそくりにされた暫定ガソリン税25.1円が今年から廃止になった。自分の暫定ガソリン税を単純に計算してみたら年間6万円もの金額になった。そういった車を動かす人々から奪い続けていた隠れ税金がガソリン暫定税である。これが、財務省管轄の元でなく国土交通省管轄であるならば、その使い道が交通関連に限定され、舗装した道路を通行する我々はその恩恵を間接的に受けていたのかもしれないが、完全に財務省に財源を奪われて国土交通省は忠犬ポチのようにふんぞり返った財務省に頭を下げなくてはならなかった。その国土交通省利権が代々カルト宗教集団、創価学会を母体にする公明党である。その利権が葬られ、現役公明党議員の余命も僅かであろう。僅かであらねばならぬ。

師走初期に韓国のボケ大統領イ・ジェミョンがガチンコ鷹派の高市に領空侵犯と言う愚策を催し、自分の支持率回復を試みたが、見事に高市の国交断絶に近い返り討ちとなった。支援なし政策に震えたイ・ジェミョンが政治家国際ホットラインで言い訳を試みたがフルしかとされ、韓国産業界から痛烈な批判を受けているのは記憶に新しい。「なめんじゃねぇよ!」日本をと、大和民族復興を願う強靭なナショナリズムな自分は常々思っていた。その思いがようやく初の女性首相の意志により遂行されつつある。スワップ全面停止、韓国半導体メーカーへの断絶、企業間プロジェクトも凍結され、中国と同様に舐めまくっていた韓国もいよいよ死に体へのカウントダウンが始まる。「ざまぁ見ろ」ってのが本音での感想である。

そして同じく世界で一番嫌いな中国の失速もここにきていよいよ如実に現れており、かつて日本を属国にすると真面目に夢見ていた共産党関係者も自分の資産が凍結される前に本国を裏切り逃亡準備を進めている。若者失業率は下手すりゃ半分はあるのではないか?20%からの失業率はあまりにも悲惨で公開されていない。仮に公開されたとて、本当の数字を中国共産党が発表する訳がない。

中国の発展のシナリオを自分なりに思慮した個人的な意見を述べていく。グローバリストであるアングロサクソンDSは常に戦争と人口削減を目論んできた。ソ連はアメリカに対峙されるべく、社会主義というユートピアをソ連という国に存在させるかのように振る舞い、バックアップしてきた天文学的な資金を裏から操り常に緊張と一発触発を目指し、ところどころで地域紛争を餌にDSにつながる軍産複合体を儲けさせてきた。そのソ連のハリボタ社会主義経済圏が崩壊し、ロシアという国の誕生になった。そこで一強アメリカに対峙される国を模索したDSが当時最大の人口を誇った、誘導しやすい中国を選んだ。そのシナリオにより列強が有り余る資本を中国に、国、大企業が投資させられた。もちろん、ビジネスチャンスという名目と安価な労働力確保という狙いもあり、こぞって世界中の企業、資本が中国に流れた。それはアメリカ一強に対抗する仮想敵国を構築するDSプランである。日本も発展し続けて日本を脅かす存在の一歩手前まで時期まで日本国税金である資本を大量に流し続けた。人道支援という美しい名の下に。もちろんその支援を行う際に指揮をとった政治家には多額のキックバックがあったであろう。自分の豊かさを得るために、税金を横流しした自民党政治屋である。

勘違いして成長した中国は日本が過去体験したようなバブル経済を官民一体で邁進し、これからクソ紙になるであろう人民元を大量に発行した。安価な労働力を武器に先進国の仲間入りを果たそうと、労働人口を盾に突き進み、軍備、外貨準備率、表面上のGDPを世界2位まで発展させてきた。いよいよ、第四次世界大戦を中国VSアメリカとシナリオ通りに進む中、唯一シナリオ通りに進まなかったのが、トランプアメリカ大腸領の躍進である。このナショナリズム大統領の誕生により、絶対王朝であったグローバリストDS軍団が少しずつ権力を剥奪されていった。お飾り前大統領のバイデンは台湾有事を事前に中国に承諾しており、台湾有事で台湾を併合した暁に日本を侵略、日本自治州の誕生を真面目に考えていた。しかし、そのナショナリズムのトランプ大統領の想定外シナリオにより、DS自体も統制力も資金力もなくなりつつある今になり、シナリオ通り進まないバグが進み、シナリオ通りのバックアップがされない大型狂い凧の中国が糸を切られ、風に靡きながら墜落する寸前が今の中国である。自力での修正は完全に無理で、本来その程度の技量しか持てない勘違い中国がここまで来たのが不思議なくらいではある。

中国にすり寄る韓国も一緒に中国と撃沈し、中国完全終了の暁に韓国も北朝鮮主導の元で統一を果たすかも知れない。まぁ大っ嫌いな中国、韓国であるから今後どうなるかなんかはどうでもいいが。

サッチャー英国首相を規範とする高市首相がどこまで日本を戻してくれるのが楽しみである。また、軍事、半導体、自動車、戦車、などなど色々YouTubeで動画を見たが、改めて自国、日本の技術力と職人気質などなど改めて凄いと実感した。陰で物言わず自分の仕事をしてきた同法、大和民族は本当に素晴らしい。外国人も当たり前に見かけるこの我が国日本が改めて世界の中心になる。元々そう設計されていたのだから。そこにいちゃもんと嫉妬を資金力でねじ伏せていたのがDSである。その支配力が弱まり、そして我が祖国、日本が本当の意味で表舞台に姿を現してきた。いよいよ、本格的に真に日本国の復活である。そんな希望を糧に正月の言葉とする。